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みのパラ、あらたの独り言

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カテゴリ:みのパラ、あらたの独り言
こんにちは。

不動産の査定と聞いて、あなたは何を感じますか?
お持ちの資産に値段を付けてもらう?
売れるお値段を聞いて動きを決める?

結論から言いますと、不動産査定とは二種類あります。
一つは売主様に寄り添った査定、二つ目は自社のための査定
この二つの違いは分かりますか?

まず、二つ目の自社のための査定とは、査定をされる売主様は一社のみならず2~3社、多い方で5社程の査定依頼をされる事が一般的です。
そこで、相場よりかけ離れた価格を提示して、売主様をご売却へ誘導、それから媒介契約を締結するのです。
その後価格が高いから価格変更やコロナの影響で値段を落とさないといけないと言われて売主様が不快になられるケースが多いのが自社のための査定です。

弊社、みのパラでは「売主様に寄り添った査定」を心がけています。
価格は現在の相場で売れる価格を提示後、チャレンジ価格を設定してご売却の活動をさせて頂いております。
まれに価格変更をお願いすることはございますが、常に売主様に寄り添っているので根拠となるエビデンスを持っていきお話をします。

あなたはどちらを選びたいでしょうか?
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